会員の投稿ページ

EC千葉のホームページに会員の投稿ページを開設しました。 WORDPRESSを利用していますが、まだその利用方法が理解できていません。 下記の注意事項を考慮して、皆様の自由な投稿を送信下さい。

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会員の投稿ページ」への39件のフィードバック

  1. 有馬富穂

    近くの公園の桜です。今年はこんなに遅く満開になりました。
    2017.4.13 撮影  八千代市にて

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  2. 秋葉信夫

    4月2日の茂原公園(11時頃)の桜の状態です。一分咲きでしたが、イベントも行われており多くの人が居ました。

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  3. 有馬富穂

    第20回環境コミュニケーション大賞表彰式
     2017.2.22 グランドプリンスホテル新高輪にて
    高津幼稚園の環境活動レポートが優良賞を受賞しました。

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  4. 中川文子

    浪江の人々と共に

    11月18,19日に千葉県内と東京に在住の福島県浪江町の方々と南相馬市の仮設住宅、浪江そして二本松に出かけてきました。あちこちに設けられた仮置き場は三段積みで重苦しく、請戸浜は防波堤工事が進んでいました。
    二本松では「浪江の十日市」に参加しました。震災当時赤ちゃんだった5才の女の子が「田植え踊り」を上手に披露する姿は観客の涙を誘いました。でも会場の賑わいに力強さが漲り、ほんのちょっと救われました。人の住まない町は夜は真っ暗闇、イノシシなどが荒らし、参加者の方の中にはご自分の住まいを確かめられない人もおられました。
    *全町避難の浪江町、復興は津波で何もかも流された海岸部から、内陸側は帰還困難区域です。

    12月17日(土)は“きぼーる”(千葉市)で東北復興イベントが予定されています。お時間がありましたら是非のぞいてみてください。

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    1. 倉田 智子

      晩秋の福島へ
                                 
       11月19,20日に愛知県の環境カウンセラーの方と南相馬市へ出かけ、帰路は浪江町から国道6号をいわきまで南下してきました。中川さまとは一日違いでした。現地でお会いできたらよかったのですが~
       双葉町・大熊町・富岡町・楢葉町・広野町― どの町も福島県双葉郡なのに首都圏のエネルギ―供給源、つまり東京電力の福島第一、第二原発と火力発電所が存在しています。
       帰還困難区域を走って見たものは衝撃と動揺、放心、憔悴、絶句ものでした。人が立ち入らないよう、道路に面した事業所や個人の住宅の入口にはジャバラゲートが設置され、分岐する側道(県道・町道・私道)もまた封鎖されていました。国道6号線は「ジャバラ(蛇腹」街道」と呼ばれているそうです。
       ある町では避難指示が解除され、除染終了から1年5カ月経ち全域で居住可能になったのに、帰町率は1割に満たないという記事を読んだことを今頃思い返しています。

      *帰還困難区域とは…放射線量が年間50 ミリシーベルトを超える地域で、立ち入りは原則禁止。福島県内7市町村に及び、延べ面積は約337㎞²。約9000世帯、約24,000人の住民が避難を余儀なくされている。

      写真1 ジャバラゲートとガードレール状の柵、4段もの柵。4段柵は道路に沿って延々と続く。  
      写真2 道路の封鎖

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  5. 有馬富穂

    八千代市科学作品展  2016.9.10/11  八千代市体育会館
    両日で2千名以上の来客がありました。
    人力発電機で省エネ啓発、河川の水質検査で自然環境保全と
    理科実験体験をアピール。
    多くの小中学生が体験しました。主催は八千代市教育委員会。

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  6. 橋本 正

    今、地質時代に「千葉時代(チバニアン)」が国際的に認められるか
        ー 養老川沿いに最後の「地磁気逆転」痕跡 ー

     地球は、過去に何度も地球磁場を逆転してきた。最後に起こった地磁気逆転は、今から約77万年前という、その時の地磁気逆転の痕跡が、千葉県の養老川沿いに確認されており、今、国際地質科学連合の専門家による現地視察受入れや、海外への論文による説明等により国際標準模式地として認めてもらうよう申請準備中とのことである。ただ、イタリアの「イオニアン」も候補として挙がっており、どちらが国際的に認められるか、重要な段階にある。
     この問題に、第一線で活躍している千葉県環境研究センターの風岡修博士の講演を8月11日に聞く機会を得、チバ二アン関係の理解を深めると共に、この申請問題の難しさがわかりました。
     環境カウンセラー千葉県協議会会員としての活動において、機会をとらえて「チバ二アン」の紹介、内容理解への一助を図って行きたい。
     また、地磁気について調べると気候変動の問題とも関係があるようで、「地球温暖化」問題のより深い理解にもつながり、環境カウンセラーの知見も高めて行きたい。

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  7. 有馬富穂

    首都圏外郭放水路見学  2016.5.30
    春日部市にある地下神殿
    環境カウンセラー千葉県協議会主催

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  8. リバー

    奄美大島 東洋のガラパゴスを旅して

    カンヒザクラは小さなさくらんぼ状態の3月中旬、奄美大島を周遊した。空港に近い「奄美フラワーパーク」では広い庭園を散策中、館長さんに出会い、ルーペ必見の足元の小さなコケリンドウやキヌラン等、珍しい植物を案内して頂いた。田中一村美術館もここにある。なんと30代、50代のころ千葉に住んでいたという。69歳で没するまで奄美の動植物の作品を描き続けたが、世に出たのは没後である。終焉の家も訪れた。
    山羊のいるホテルを拠点に西郷隆盛が過ごした住居跡や奄美群島本土復帰(1953/昭和28年)記念のおがみ山公園など、歴史にも触れた。伝統工芸の大島紬は、泥染めの土の色や、かすり合わせの技法が見学できた。大和ダムやマテリアの滝など、水場もすてきだった。博物館では折り紙のアマミノクロウサギや水槽の中の「アマミイシカワガエル」と面会。次は自然の中で出会いたい!

    写真は環境省野生生物保護センター封筒から 
        アマミノクロウサギと多様な生き物が配されている

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    1. マウンテン

      3人で出かけてきました。リバーさんに続いてリポートします。
      ガラケー使用のため、突っ込まないでください。

      奄美市博物館と打ち込み、車を走らせると、ナビはこの付近ですといい、案内は終了してしまう。あの道、この道をたどって迷い込んだところに、「朝仁の千年松」 樹齢400年のリュウキュウマツが、威風堂々、根を下ろしていた。素晴らしい光景にしばし見惚れる。1978(昭和53)年に奄美市保存樹の指定を受けている。
      環境省の奄美野生生物保護センターも同じだった。近くにそれらしき建物はなく、一時途方に暮れた。ほかの訪問地も同様で、道路標識から目標を定めても、道は狭まるばかり、行き着くことができるのか不安が募った。だからこそ出会えたものに感謝感激の大満足。
      大島紬の泥染の田では作業の説明を聞くよりも、水の中を泳ぐ“シリケンイモリ”に目がいった。
      滞在中に世界自然遺産登録申請は見送りというニュースが流れた。松枯れと斜面崩壊、倒木などをあちこちで見ただけに、協議と対策と準備にまだまだ時間が必要なことが分かる。

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      1. バンブー

        ~ 3人の中で一番若い私はドライバー。

        おがみ山公園を目指したが、着いたところは奄美市教育委員会の駐車場、今日もナビは不調と思ったら、公園は236mの高さの裏山全域のようである。立派な「アカギ」の並木を見上げながら遊歩道に沿って登ると、眺望が開け、名瀬港と街並みが見えた。
        奄美名物「ジャリパン」を食す。ホイップクリームにグラニュー糖をちりばめた、その食感が楽しい。ただし購入から時間が経過するとジャリ感はなくなる。
        さすが紬の本場で、街中を走るバスまでもが大島紬を纏っている。この柄(龍郷柄という)はソテツをデザインしたもので、赤い部分が花だそうだ。
        ソテツの苗木を購入したら種子を分けてくださった。芽が出るまで一年ほどかかるらしい。芽が出たらまた投稿します。

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      2. 有馬富穂

        投稿有難うございます。
        私も昨年、石垣島、西表島、由布島、竹富島、小浜島めぐり3日間を
        職場旅行しました。(投稿しています。)
        楽しい思い出が蘇りました。

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        1. マウンテン

          世界自然遺産候補たる事項の記述がないと思うため、追加します。

          一日雨に見舞われたため、奄美自然観察の森は、ほんの入り口周辺を歩いただけでした。翌日夜明けを待って、予定外に金作原(きんさくばる)原生林へ向かいました。林道の終点には早朝ながらすでに先客ありで、アメリカ人ご夫婦と台湾の若い女性がエコツアーガイドさんの解説に聞き入っていました。これから1.5㎞の山道を歩くそうです。残念ながら私たちはここまで。
          朝食後、島の北部に向かい、そこでサイヨウシャジンやホソバワダン(サイヨウ・ホソバは細葉)、アマミチドリやアカボシタツナミソウなど春の花を見つけ大喜びしました。

          写真はエコツアーのご一行

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  9. 倉田 智子

    花の季節に

    「花は桜木、人は武士、柱は桧、魚は鯛、小袖 はもみじ、花はみよしの」 という桜で始まり、桜に終わる一休禅師の言の葉。花の吉野へと思えど、今年も叶わず。しかし桜ばかりが花ではない。同じ時期にカタクリが咲きます。植栽ではなく自生地をご紹介しましょう。
    30年通っている「柏市逆井・カタクリの里」 。いつが花時かわからないという方、ソメイヨシノの開花と同時です。
    柏市の手厚い保護で、カタクリは確実に株を増やしていて、今年発芽した芽生えを探すのも楽しみの一つ、北側斜面のこの地にはほかにも見られるものがたくさんあり、植物好きにはうれしい場所です。近くの運動公園に駐車場あり。

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  10. 有馬富穂

    勝田台桜まつり  2016.3.26 八千代高校
    エコライフやちよの活動が発揮できるイベントです。
    人力発電機パワー君は子ども達に大人気です。
    その他、ミニソーラー発電キッド、電力自由化でどこを選ぶかのパネル、
    エコクッキングなどを展示。
    桜はまだでしたが、多くの人が集まりました。

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  11. 倉田 智子

    震災・原発事故5年を迎える福島へ

    3月初め、福島県最北の新地町から相馬市、南相馬市鹿島区と南下し、原町区、小高区を経て、浪江町に入った。
    昨年春の訪問時に原ノ町から相馬までJRに乗車したが、それより先の福島県内には駒ヶ嶺・新地の2駅がある。津波被害のため、相馬と宮城県亘理間は代行バスが運行中である。津波で流失した新地駅一帯には広い空間が広がっていた。河川整備と合わせ、新たな駅舎を建設、軌道はもとの軌道より内陸側に移設される。復旧は2017年春という。
    時折雪が舞い、風が砂塵を吹きあげ、もやっていた。12月の鎌ケ谷における「忘れないで福島」の長澤さん作成パネルにあった採石場の「鹿狼山」は新地ICからすぐ近くだ。
    相馬共同火力発電(株)の新地発電所ではバイオマスサイロが目に付いた。隣接地にはソーラーパネルの設置が急ピッチで進められている。
    15m超の津波が来襲した浪江町では、6㎢ が浸水した。原発事故により町全域が避難指示地域となった。内陸部は帰還困難区域である。
    請戸港は一年中、常に賑わっていた。請戸川には鮭も遡上する。双葉郡の中で最大規模の漁港として有名で、近海ものの豊富な魚種と漁獲量を誇り、施設は整っていた。この地区に現在仮設焼却施設が設けられ、災害廃棄物の減容化に当たっている。沿岸部が町の復興拠点となる。

    写真は新地駅周辺

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  12. 有馬富穂

    大多喜ガス採掘施設見学   2016.1.21 エコライフやちよ

    大多喜ガス(株)様とのイベントコラボのご褒美として、招待された。
    約千mのガス井から高純度(99%)のメタンとヨードを産出している。埋蔵量は600年分で、多数点在する採掘基地はほぼ無人。将来の水素社会の原料としても期待できる。目からうろこの驚きで、素晴らしい観光資源とも映った。

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  13. サユールサユラン

    「資源がなくなるということーナウル共和国の歴史と地球・宇宙の資源」
    文京区教育センターで東大総合研究博物館による「資源がなくなるということーナウル共和国の歴史と地球・宇宙の資源」という展示が始まり、野暮用ついでに寄ってきた。
    資源にのみ頼った結果、最貧国になった国。なぜかガリバーの馬の国に出てくる「不老不死の人」が思い浮かんだ。その日の朝日新聞「折々のことば」は「死ぬとわかっていてなぜ人は生きていけるのか・・・・・・・」
    環境カウンセラーとしては資源について考えるべきなのだろうが、この年になっても、生きるとはどういうことかも考えたい。悩ましい年の瀬となった。
    皆様ぜひお出かけください。3月31日まで。日祝は休館。

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  14. 管理人

    皇居乾門通り一般公開に行ってきました。
    12月7日(月)の午前中に、坂下門から乾門まで歩いてきました。
    たくさんの人出で、到着した11時少し前から約1時間弱待ちましたしたが、紅葉を楽しんできました。
    紅葉を撮るのか人を撮るのか難しい写真ですが・・・・
    (宮内庁庁舎の前付近)

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  15. 有馬富穂

    大多喜ガス展    2015.11.21/22   エコライフやちよ
    出前講座(ミニ講演、15分、4回/日)を企業とコラボレーション
    毎回満席で多くの人に温暖化防止をアピールできました。
    企業はエネファームのPRを目的としました。

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  16. 管理人

    白井市七次調整池のオオハクチョウ
    白井市にある七次調整池は、オオハクチョウ飛来の南限と言われています。その池にオオハクチョウが飛来したと聞き、11月3日に訪ねました。池には、比較的若そうな1羽がいました。観察をしている地元団体の掲示では、10月29日に飛来したとのこと。
    昨年より10日ほど早いのですが、「なぜ1羽なのかな?」とやはり見に来ていた同年輩の人と話題になりました。私を含め、数人の方が見に来ていました。
    写真は、池の護岸付近のオオハクチョウとカモ(12時52分撮影)。

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  17. 管理人

    10月10日(土)に鎌ヶ谷市民祭りに参加してきました。この日、相馬から相馬野馬追の騎馬12騎が特別参加して、市内を行進しました。騒音の大きな街中であるので、馬には申し訳なく思いながらも馬の鼻息を間近でまじかで聞き、迫力がありました。映した写真には、背景に電柱がありまさに街中の行進風景です。相馬氏のルーツが鎌ヶ谷市付近にあること。そして、江戸幕府が千葉県北西部の北総台地に軍馬育成のため設置した放牧場があったことが縁で、今年が3回目とのこと。
    10月5日より15日まで鎌ヶ谷市環境フェアーも開催中でEC千葉もポスター展示を行っています。この日、福島南相馬市より参加された環境カウンセラーの長澤さんによると、本場は、500騎の武者が揃うとのこと。来年には、是非本場の野馬追を見たいと思った次第です。

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  18. 有馬富穂

    八千代市科学作品展  2015.9.12/13  八千代市体育会館
    両日で約3千名の来客がありました。
    人力発電機で省エネ啓発、河川の水質検査で自然環境保全と
    理科実験体験をアピール。
    多くの小中学生が体験しました。主催は八千代市教育委員会。

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  19. 有馬富穂

    キッコーマン(株)野田工場見学会  2015.8.4

    グローバルに展開する醤油メーカー
    御用醤油醸造所(通称「御用蔵」)も見学出来ました。
    環境への取組についても紹介されました。
    以前から待ち望んでいた同社の見学会でした。

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  20. 有馬富穂

    エコアクション21普及セミナー  2015.7.24 千葉商工会議所ホール
    八千代市長が八千代市の取組を特別講演しました。
    千葉県の自治体のEA21取組が広がることを期待します。

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  21. 管理人

    磯田道史著「天災から日本史を読みなおす」(中公新書)を読んで
    2015-07-04(少し加筆しました)

    読み始めると止まらなく、終わりまで読みました。そして、翌日にもう一度初めから読みました。恐ろしい本です。新聞の書評欄の記事でを読み購入しました。
     内容は、日本に起きた天災を残された古文書から考えたものです。古文書に天災のことが書いてあるのを見つけたのではなく、天災のことが書かれている古文書を求め全国を訪ね歩いたことを基本にしているのが特徴です。もちろん、地方の個人の日記の内容は狭い範囲の被害と回りの人の行動だけです。しかし、津波の襲来で家や車が流される映像を全国の人がその日のうちに、茶の間で見られること自体が異常とも言えます。現場では、今遭遇している事象が全てです。そこでの判断が生死を分けたのでしょう。死者は、古文書を残してくれません。

     私たちの住む島国は、実に天災列島であることを実感するとともに、私達の生活がいかに近視眼的で、リスクから目を背けた前提で成り立っているかを思い知らされました。この本のどこかに、高度成長期世代は「技術万能・技術で克服できることを信じていた」との記述がありました。「まさにその通り」と言えます。その典型が福島原発と言えそうです。私の職場は原発に直接関与はないが、原発関連業務は主要な業務のひとつであった企業でした。廃棄物処理の課題には疑問を持ちながら、それ以上は考えないようにしていたのが本音です。今直面している放射性汚染水の問題も最終的には、濃縮すると発生する廃棄物の問題となります。
    この本から学んだことは多い。しかし、それを次の世代にどう伝えていけるのだろうか、何ができるかと残り少ない年を考え、「ウーン」と考えています。
    いちど、お読みください。
    中公新書2295;2014年12月25日4版;本体760円

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  22. 有馬富穂

    今年もゴーヤが育ちました。 2015.7.4
    花が咲き、蜂が舞い、すぐ実がつくでしょう。
    ゴーヤ普及のデモのつもりですが、ご近所さんへの普及はまだまだです。

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  23. 管理人

    緑のカーテンの中間報告です。

    5月の連休直後にプランターに植えたゴーヤーの種が育ちました。
    アサガオは、まだまだです。
    皆様も投稿ください。

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  24. 宮田 勉

    6月28日、環境月間最後の日曜日でもあり、あやめ祭りの最終日でもあるこの日に香取市の佐原中央公民館で、香取市環境フォーラム2015が開催されました。
    株式会社エックス都市研究所取締役鈴木進一氏の基調講演のあと「事業者・市民の視点から廃棄物問題について考える」という表題で、1時間ほど講演させていただきました。
    その後、参加者との質疑応答の時間もあり、表題の「廃棄物」を越えた意見の交換がありました。

    返信
    1. 有馬富穂

      香取市と言えば、和郷園や審査でお世話になった自動車整備業様が思い出されます。行政のEA21の理解を要求されていました。今回の環境フォーラムでは行政が主導されているようですね。宮田さんはじめECの活躍の場が広がるといいですね。

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  25. サユールサユラン

    6月29日、鎌ヶ谷市役所1階ロビーで”環境パネル展”が始まった。
    会期は7月14日午後3時まで。EC千葉の活動紹介のほか、エコ検定の案内を展示した。またECU元副理事長の長澤利枝さんの『震災から5年…被災地現場を取材して』及び私の『福島の記録』も掲げている。
    パネル前の机には南相馬市の広報はじめ、EC福島協会報3年分、また2012年からの訪問記のファイルを並べた。
    鎌ヶ谷市役所は 東武線・新京成線・北総線の新鎌ヶ谷駅から約500m、現在免震工事中。東経140度線というラインは、話題です。どうぞ展示ともども見にお出かけください。

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  26. 有馬富穂

    里山環境シンポジウム  2015.6.27 
    八千代市民会館ポスターセッションで「親子竹林体験活動」を紹介しました。→NPOソレイユ10年間の記録です。
    毎回100名の参加があり、計千人が里山を体験したことになります。八千代市には米本城跡に素晴らしい里山体験広場があります。
    街づくり市民の会が開拓・運営しています。
    環境シンポジウムは八千代環境市民連絡会(代表:佐藤素子)が主催したもので、市長も参加し大成功でした。

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  27. 有馬富穂

    石垣島、西表島、由布島、竹富島、小浜島めぐり3日間
    2015.6.13-15 職場旅行
    炎天下、高速艇ーバスー水牛車の強行軍、よく耐えた!
    台湾が直ぐそば、日本は広いと感じました。
    西表島ではマングローブ、イリオモテ山猫など亜熱帯生態系の観察。
    小浜島でのリゾートホテルでの星空観察、水泳。
    水牛車でのんびりと民家探訪、民族舞踊、泡盛など楽しみました。

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    1. ecchiba 投稿作成者

      有馬さん、タフですね。
      沖縄は毎年1月に行くゴルフだけではもったいないですね。
      今度計画してみようと思っています。

      返信
  28. 橋本 正

     4月2日~9日とモロッコへ、ツアーで海外旅行して来ました。今年は1月~3月と、イスラム国問題、チュニジア事件、飛行機事故と立て続けに起き不穏な空気の中でしたが、正月に計画してあったモロッコ旅行を悩んだ末敢行しました。
     モロッコは、北アフリカで12世紀頃から栄えたアラブ、イスラム、西欧が混合した歴史的な世界遺産の古都が多く、また3000~4000m級大山脈、渓谷越え、そしてサハラ砂漠の一部が有り、そこを4WDに載って行き砂漠の中はラクダに乗って朝日を見たり、砂漠の地下水道跡の見学、また原住民との交流をして楽しい旅をしてきました。
    モロッコはお勧めの海外旅行の一つです。

    返信
  29. 管理人

    サンプル投稿です。
    6月7日から13日まで、ラオスへ行ってきました。ラオスは、東南アジアの「最後の楽園」と言われている国です。GDP2000ドル以下の最貧国のひとつですが、街には物乞いはいない、道路は清潔、食事は美味しい(ビールも)、人は優しい、治安は良くて世界遺産の観光地には欧米や日本などからの女子会旅行や「女子一人旅」が多くみられる治安の良さです。街に、クラクションが鳴りません(1000m先のタイとは大違い)。また行きたくなる国でした。

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